「顔」・「ボディ」・「パーソナリティ」を統合させる
ようこそ!「魅力」の正体を知る時がやってきました!

東京で唯一!魅せ方を学べる「パーソナルアクション」セッション

魅せ方の法則*パーソナルアクション

魅せ方の法則*パーソナルアクション

魅力の8割はパーソナルアクションの要素が担っています

 

パーソナルデザイン」を知って、あなたは自分らしさ、長所、個性を知ることができました。

似合うファッションの傾向もわかりました。

果たして、それであなたはがらりと変身できたでしょうか。

人生に変化を起こし、願いが叶ったでしょうか______。

 

「人生に変化を起こす」ところまで辿り着くのは難しかったのではないかと思います。

なぜならば、他者に何らかのインパクトや感動などを与えることで

生れるエネルギーが、あなた自身の人生に変化を起こすことでもあるからです。

そのように考えてみると、ファッションなどの視覚情報だけでは不十分と言えましょう。

 

パーソナルアクションとは・・・

 

立ち居振る舞い、姿勢、仕草、表情、話し方、声のトーン

行動特性

積極的に行動するタイプか、消極的か。受動的か、積極的か。

 動きが機敏・俊敏か、ゆったりとしているかなどを含めた

行動(アクション)のこと

 

「パーソナルアクション」とは何か・・・コチラ が参考になります!

 

キャラ立ちすること

 

「キャラ」が立つ・・・よく耳にする言葉だと思います。

「キャラ」が立つって、どういう人のことを言うのでしょうか。

例えば、永遠のアイドルである歌手の松田聖子さんは

最も「キャラ立ち」をしている1人です。

松田聖子さんは「永遠の乙女」である『キュート・ガーリッシュ』タイプです。

50代半ばを過ぎても尚、少女のようなレースをふんだんに使用したドレスがとても似合っていますね。

「パーソナルアクション」の観点から見てみましょう。

声も可愛いです。

目がキラキラしていて表情が豊かです。

人なつっこい仕草で自分から関わっていく感じです。

動きが俊敏で、小動物のようにチャーミングです。

オーバーアクションも似合います。

 

「ぶりっ子が似合う」のが『キュート・ガーリッシュ』の特徴です。

人から「ぶりっ子だよね」と思われても、それが魅力になります。

 

タレントの渡辺直美さんも、最もキャラ立ちしている人だと言えます。

あれほど生き生きと自分らしさを出していて、活躍の場をどんどん広げていっている___

その様子を見ていると、あきらかに見せている自分と内面が自身で腑に落ちている

ということがたやすく想像できます。

その結果、どんどん輝きが増し、魅力的になり売れっ子になって

プラスの相乗効果が生まれているのです。

反感を恐れない・・・それが「キャラ立ち」するということです

 

「キャラ立ち」をしていくと、印象が鮮明になっていきます。

他者から見て「あの人は〇〇な人」と強く認識されるようになります。

すると、必ず反発する人が出てきます。

「〇〇な人と自分は合わない」と思っている人から敬遠されるようになるかもしれません。

ファンができればアンチもできるということです。

万人に好かれようとしすぎると「キャラ立ち」はなかなかうまくいきません。

そうは言っても・・・

「嫌われたくない」と思うのが人情です。ご安心ください。

「パーソナルアクション」は、突飛な行動を勧めたり、望まない「キャラ立ち」を勧めるものではありません。

土台には必ず「マインド」、あなたの思いがあります。

常にここがスタートになります。

気持ち、思いを行動(アクション)として外側に表現するためのセッションです。

 

「パーソナルデザイン」と「パーソナルアクション」にギャップがある場合

ギャップを感じている方は少なくありません。

例えば、『フェミニン』タイプのファッションが似合う女性が、

実は「女っぽい」と言われることを拒否していたり、『フェミニン』さを感じさせるアクション(仕草や表情)が苦手だったり、という場合です。

その逆もしかり、です。よくあることです。

 

そうした場合には「マインド」を振り返ってみることが必要になります。

ご安心ください。あなたの思いを無視せずに「成りたい自分」に近づけていくよう、セッションを進めていきます。

 

パーソナルデザインは、生まれつきの特質で変えられない部分がある

パーソナルアクションは、意識で変えられる部分が大きい

 

魅せる秘訣その1.

「パーソナルデザイン」を知り、自身の個性を熟知すること

 

魅せる秘訣その2.

「顔」、「ボディ」の印象を近づける

ここにギャップがあると似合うファッションがハマらず、何を着ても様にならない・・・と思うようになります。

 

魅せる秘訣その3.

「パーソナルデザイン」に相応しい「パーソナルアクション*」を知り身につけること

*「パーソナルアクション」とは、立ち居振る舞い・仕草・話し方・声のトーンなどのこと。

 

キャラ立ちするためには「パーソナルアクション」を「パーソナルデザイン」

に沿って表現していくことが望ましいです。

その人の個性によっては「パーソナルアクション」に沿って装いを合わせていく場合もあります。

大きなギャップがあると、雰囲気がちぐはぐになりあなたらしさを

表現しにくくなるばかりか、魅力も半減します。

 

「パーソナルデザイン」を知る

マインドに沿った「パーソナルアクション」を身につける

相応しい表現・行動ができるようになる

 

この流れで人生に変化を起こします。

他者から「こう扱われたい」と思う扱いを受けられるようになります。

「パーソナルデザイン」+「パーソナルアクション」の同日セッションがお勧めです。

パーソナルデザイン・カウンセリングをまだ受講されていらっしゃらない方は、

必ずセットでお申込くださいませ。

同日受講ですと、全4時間のセッションになります。

 

※「パーソナルスタイリング」を受講された方も、受けることができます。

 

「魅せ方の法則*パーソナルアクション」セッション

完全予約制・パーソナル・120分

【受講料】¥20,000.-(税込)

 

特典:セッションのまとめとして、「パーソナルデザイン/パーソナルスタイリング」+「パーソナルアクション」の資料(PDF・秘蔵版)をご送付いたします。

 

注)「魅せ方の法則*パーソナルアクション」のセッションは、

パーソナルデザイン・カウンセリング」を受講した方に向けて、

さらに「キャラ立ち」をしたい、「魅せ方」の法則を知りたい、

という方のためのセッションです。

こちらを単体で受講することはできませんので、ご了承くださいませ。

「パーソナルアクション」を受講することで多くの気づきがあります

「パーソナルアクション」を受講したお客様の声をご紹介させて頂きます。

40代・ピアノ教師・演奏家のお客様

自分の仕事のスキルアップのために、勉強は続けていました。色々考えながら模索することは、楽しいことです。
ただ、これ以上の場所へは、感じ方の癖を変えないと抜け出せないだろう____とも感じていました。

自身の年齢で可能性を限定する。
またジャンルを限定する。ということをせずに、憧れるイメージ・ニュアンス・惹かれる世界感を探し西尾先生のホームページに到達しました(アルゼンチンタンゴ👠!)。
香りや音、文章のテンポ感、映像、、、。五感に訴えかけるような雰囲気で素敵。あとは実際に会ってみて、お話してみて決めたいなと思いました。
実際にお会いした後、ここが(この方が)いい!と直感しました。

キャリアがあり、沢山の人に会ってきた方なのに、相手のペースを守り、的確に視て聞き、引きだして、、、後は待って下さる。
私が尊敬しているレッスンの師匠と同じ香りが(タイプは違いますが)しました。

自分自身の印象、感じ方の癖、雰囲気がわかることで、行動や選ぶ物が変わってきました。そうすると、様々なものが変化するものなのですね! 

また、子供と接することが多いのでどんな雰囲気で話して、言葉を選ぶかを考えることも必要と、本当に身にしみてわかりました。客観的に指摘されないとなかなか判らないです。

セッション後、何故、あの座り方をしていたのか、夜に一人で考えていたときに、やっとわかりました。心理面からです。弾くときに、なかなか直せなくて・・・ここに答えがあったとは!

幼少期から背が高く、縮こまるような姿勢で座っていたのかもしれない・・・と。
今は、自分の背の高さは個性と長所だと思っていて、ヒールも履いて楽しんでいますが、姿勢や動きの癖として「縮こまり」があまりにも馴染んでいて、気づかずにいたようです!
必要な腹筋も使えていないのだな〜と。
体型も良さを活かせず、アンバランスになるはずです。身体を活かせる演奏も、したいです。まさに心理→アクション、ですね❤

これからが楽しみです。本当にありがとうございました!

◆30代・会社員のお客様

実は「パーソナルアクション」があるので【マチュアリズム】さんに行ってみようと思ったと言っても過言ではないほど、こちらの診断に興味を持っていました。

先駆けて行った「パーソナルデザインカウンセリング」での、『フェミニン』が最も強く他に『キュート』2種の要素、というのは割と予想通りかな、と感じました。
ただそれだけに基づく診断でしたら、納得しないわけではないけれど、なんとなく「あぁまたそういう見られ方をしてしまった」という感じ方をした気がします。

おそらく日本女性として『フェミニン』や『キュート・ガーリッシュ』は、そうなりたいと思っている人口も多く、自分自身それによってもしかすると得していた面もあったのかもしれません。
ただ、フェミニン100%の装いはどこかコスプレをしている気持ちになったり、心から楽しんでいるわけではなくて、人に良いと思われたいから着ている感じだったり、フェミニンを装う女子グループにありがちなマウンティングに耐えられなかったり(笑)していました。

かと言って決してキャリアウーマンタイプでもないし、ロハス志向でもないし、ヤンキー系でもなければオタクグループにもついていけないし…と、正直どのコミュニティに行ってもイマイチ馴染めきれない所在無さを、思えば子供の頃からずっと感じていました。
その違和感の正体が、PAではフェミニン以上に大きい要素になっていた『ロマンス』と『ワイルド』的な内面だったんだ・・・!と目から鱗でした。


好きな場所などからもパーソナリティが見えてくるとは(笑)! 旅行と街歩きが好きなのでPA別に地名でイメージがあるのが面白かったです。
例えば表参道や広尾などの街並みが大好きで住みたいほどだけど、そこに集うマダムのグループに馴染めない、といった自分の中に確実にある矛盾に改めて気付きました…。

そして、『ロマンス』や『ワイルド』の持ち味を生かすという点で、主に夫の収入で生きているということに引け目を感じるのではなく自信を持つことの大切さを教えていただきました。
また夫と2人で過ごす時間が何より大事で、大して仲良くなかったり安心できない人達と群れることが大の苦手、というのもロマンス的な要素だったんだなと腑に落ちました。

今まで外見上のフェミニンっぽい要素は比較的指摘されやすかったのですが、性格となるとみんな違うことを言うし、自分自身でも性格がよくわからないことがうまく自分を表現できない原因のひとつだったように思います。

内面外見ともいろんな要素が混ざり合っているタイプであることが分かり、純粋に見た目だけで判断する診断でなくてよかったと思いました。
また、「こういう印象だからこういう格好をしましょう」というアプローチだけではなく、こういうものが好きでこういう世界観を大切にしたい、という思いを汲んでくださるアプローチであったことが、スッと心に馴染むアドバイスに繋がっているのではないかなと感じました。

とても未来が楽しくなる気持ちで帰路に着くことができました。好きなものを大切にしていきたいと思います。ありがとうございました。

とってもたくさんのご感想を頂いております。抜粋してお届けします!

 

◆「パーソナルアクション」の受講後、これまでと考え方が変わったり、ご教示いただいたことで肩の力が抜けてホッとしたことがいくつかありました。

まずは、自分の内面に合わせて、外見を変えて良いのだということです。今までは、意識的に外見を表現するときは「こんな人間になりたい」という理想があって、それに沿うような外見にするよう気を配っていたように思います。

所謂、形から入る方法です。また、他者から「私の外見への印象はこうだから振る舞いはこうしなさい」と指摘を受けたこともありました。いずれの方法も外見に合わせて内面を変えようとする方法で、常に無理をしているため、息苦しさを感じると同時に本来の自分の内面を否定し、違う自分になろうとしたことで何時まで経っても自分自身を認めることができずにいました。

自身が持ち合わせているいくつかの内面に合わせて、外見を比較的自由に魅力として表現できるようになることは、私を凝り固まった考えから解放してくださったと感じています。受講後、このように世間ではまだマイノリティな生き方を好む自分を以前より肯定することができるようになりました。この度は本当にありがとうございました。またお会いできることを楽しみにしております。 (30代・会社員・女性)

 

私自身を知ることに重きを置いてくださることや、話を決して急かさない姿勢に私はとても安心できました。
自分自身の内面をどこまで吐露する必要があるか迷いましたが、拙い言葉をうまく拾って私が知りたい気持ちを導いてくれることが嬉しかったです。
わかってくれていると思うと自然と気持ちが言葉にできるんですね。私の望んでいた価値観、多分あたり障りのない会話で終わっていたら恥ずかしくて言えなかったかもしれません。

長年カウンセラーをされている方だけあって流石だなぁ、と思いました。ただ聞く、という訳ではなくてちゃんと気づくようにしてくれるんです。
私には色んな一面があって、でも一番大切にしたい価値観は一つだからそこを迷わないように、忘れないように内外ともに女性性を出していきたいです。
意外だったのはPDとPAにさほど乖離が無かったことです。内外に多少のギャップがあるのではないかと思ったのですが、それも私の一面に過ぎないのかもしれませんね。自分が気にしてる、嫌だと感じる部分(正義感が強くなると人当たりが強くなること)は自分の中でクローズアップされがちですから。
人から見たらそうじゃない持ち味があったんですね。自分の個性を好きになれそうです。 (30代・会社員・女性)

 

セッションを受ける前から『ボーイッシュ』かなと思っていました。両親の話では泣いたり駄々をこねたりして周りの大人を困らせたことはほぼなく、その代わり好奇心由来の悪事は後を絶たなかったそうなので、こういうところは『アバンギャルド』的だったのかと納得してしまいました(^^)

社会人になってから、特に独身時代は男性から近寄りがたい、誘いづらいといつも言われていました。女性からは言われないのになぜなのか疑問でした。

セッション受講 ➡ その後の資料を読み、謎が解けました。

私が以前在籍していた職場は完全に男社会だったので、その中で自分を守るため無意識のうちにガードを固めていたのだと思います。結果、男性に対しては「パーソナルアクション」でいうところの『クール』の部分が強く表れ、ガードを固める必要のない女性に対しては『ナチュラル』の部分が表れていたのですね。結婚後は多少ガードが緩くなったようで、独身時代の私を知る同僚の男性から「今なら誘えるのになあ」と冗談半分に言われたことがあります。

自分自身を見つめる機会と今後の指針を与えてくださったことに心より感謝いたします。くれぐれもお身体を大切に、益々のご活躍をお祈り申し上げます。 (40代・ピアノ講師・女性)

 

◆受講後、資料を拝読し思う事は、ただひたすら嬉しく、本当に受講して大正解でした。資料を読み、また、新たに自身の魅力について再確認することができ、励みになったからです。

そして何よりも、今回の受講で自分をようやく愛することができるようになりました。先日の「パーソナル・アクション」で、人生において愛されたいという思いが強いとご指摘されました。

まさしくその通りで、幼い頃から両親に教養、職業観、立居振舞等を厳しく躾けられました。日本の社会では、外見は若く華奢で、内面は道を歩けば男性よりも三歩下がるような『フェミニン』タイプが理想的だとされてます。加えて、私は、『ワイルド・エキゾチックセクシー』と『グレース』タイプであるためか、小学生の頃から、「近寄りがたい」、「お高くとまっている」など特に男性に敬遠されることが多々ありました。そのような経験から、自己を押し殺して、周囲の期待に応えようと、無理矢理『フェミニン』タイプの女性を装っていました。(特に、セクシーで陽気な性格は女としてあってはならないと考えていました)

 ただ、今回西尾先生とお会いして、自身の個性を把握でき、本来の自分をようやく開放できるようになりました。

 資料を頂いて以来、何度も読み返しては自分に照れてしまいますが、以前と比べて自分が愛おしくてなりません。

 私はまだ20代で、仕事も恋愛もこれからになりますが、一度きりの人生ですから、本来の自分であるがままに悔いなく生きたいと思います。 最後になりますが、西尾先生、くれぐれもお体ご自愛下さいませ。  (20代・会社員・女性)

 

◆やはり、人それぞれ似合う雰囲気、仕草、場所、仕事etc. があるとわかり、もちろん今までも何となく分かってはいたのですが、プロの方に具体的に教えて頂けるととても参考になりました。「その人らしさ」というものは、やはり切っても切り離せないものなので、きちんとそれを大事にして生きていきたいな、と思いました。

私はPDが『ワイルド・エキゾチックセクシー』なのですが、もちろんその要素もPAにはあるものの、内面には『クール』の要素がとても強く、『ワイルド』(陽)と『クール』(陰)でギャップがあるな、と思いました。無理にすり合わせようとするよりは、アンビバレントな魅力として残しておいてもいいのかな、と思いました。ここがもしかしたら、PDサブデザインの『アヴァンギャルド』の要素となっているのかもしれません。

私は「自分らしさ」を非常に重視するし、また実際にしっかりと持っているタイプなので、今回その「自分らしさ」を具体的に教えていただけで、とりあえず目下のところは進路職業選択ですけれど、それにとどまらず、もっと大きな人生選択に活かせるなと思いました。

PDとPA、両方とも本当にためになるお話を聞けて、とても楽しく、また参考になりました。聞いたお話をきちんと理解、解釈して、自分の人生に活かせるよう、頑張りたいと思います。本日はどうもありがとうございました。  (20代・学生・女性)

「パーソナルアクション」で持ち味・個性をより輝かせてください!

ACCESS

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東京でパーソナルデザインを手掛けるマチュアリズムは、お客様からのご相談をお伺いし、一人ひとりに最適なサポートを行っていますので、お困りの事がございましたら、お気軽にご相談ください。 東京でパーソナルデザインを行う当サロンは、JR品川駅より、徒歩8分でお越しいただける立地にあります。
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